「連絡帳、今日も全員分。」
支援が終わってから始まる、保護者への連絡。
博士の手伝い毎日の記録から、博士が連絡帳の下書きを作ります。心を込めるのはスタッフ。送る前に必ず確かめられます。
HAKASE CARE放デイ版
ご契約者ログイン放課後等デイサービスのための
日本初!
通所系
保護者への連絡も、5領域の記録も、送迎の確かめも。毎日の記録から博士が下書きし、期限を先にお知らせします。スタッフが子どもと向き合う時間を、取り戻すために。
※1 通所系の障害福祉サービス事業所向けの業務支援ソフトのうち、日々の記録から気になる点を見つけて支援を提案・期限の事前のお知らせ・ミーティングの議題づくり・朝のブリーフィング(この2つは近日公開予定)までを、1つのAIエージェント(博士)が自分から先に行うものとして。自社調べ(2026年9月時点・国内の同種サービスの公表情報を調査)。
ニュースの事件を見て、ヒヤッとする。新しく採用したスタッフが続かない。利用者さんの支援の後の業務が終わらない。そんな不満を満足に、不便を便利に、不安を安心に変えるお手伝いを、博士がお届けします。
「連絡帳、今日も全員分。」
支援が終わってから始まる、保護者への連絡。
博士の手伝い毎日の記録から、博士が連絡帳の下書きを作ります。心を込めるのはスタッフ。送る前に必ず確かめられます。
「5領域、どこに書けばいいの?」
記録と計画とモニタリングが、つながらない。
博士の手伝い書いた気づきを、博士が5領域に振り分けた案を出します。決めるのはスタッフです。
「スタッフに、長く働いてほしい。」
令和8年6月からの処遇改善加算では、生産性向上の取組が求められます。業務支援ソフト・情報端末の導入は、その取組の1つです(特例の要件では必須)。※5
博士の手伝いHAKASE CARE は業務支援ソフトです。記録・連絡・期限・請求を1つにまとめ、支援の後の残業を減らします。
「請求は複雑になるばかり。月初の請求業務がストレス。」
欠席、振替、延長、加算と減算。2024年度の報酬改定では、支援の時間によって報酬の区分も分かれるようになりました。
博士が集計します日々の記録を博士が集計。管理者は内容を確かめるだけ。いままでの集計業務が嘘のよう。時間が記録されていない日は、博士がお知らせします。
「今日も、1人で送迎。」
人が足りない日も、送迎と記録は欠かせません。
博士の手伝い1人で乗務する日も、送迎の記録を完了できます。
「送迎で、子どもを車に残していないか。」
大阪府の公表では、令和6年度の府内の重大事故・置き去りは7件、すべて放課後等デイサービスでした。乗り降りのときの人数確認が足りなかった例もあります。2023年4月から、送迎の乗り降りの所在確認は義務です。※2
博士が見張ります迎えのあと、「確認しました」が押されないと、博士がお知らせ。事業所への自動の電話は、近日公開予定です。乗った・降りたと保護者への引き渡しも、1人ずつ記録します。車の安全装置と一緒にお使いください。
「その書類、期限は大丈夫?」
支援プログラムを公表していないと、令和7年4月から所定単位数の85%に減算されます。自己評価・保護者評価の公表、安全計画、委員会や研修も、運営指導で確かめられます。※3
博士の手伝い減算になりそうなことは、博士が前もってお知らせします。受給者証・計画・モニタリングの期限、公表や委員会・研修の準備も、先にお知らせ。請求は実際の記録から集計します。
「事業所が増えるなか、どう選ばれる?」
放デイの事業所数は、ここ数年、毎年7〜11%増えています。令和8年6月からは、新しく指定された事業所の基本報酬が下がりました(所定単位数の1000分の982)。※4
成長が見える支援を博士が記録を分析し、お子さんの成長を見える形にしてお届けします。保護者の方にも、成長の軌跡を確かめていただけます。成長が見える支援が、いちばんの差別化です。この機能は、近日公開予定です。
書いた記録が、そのまま次の支援につながる。
今日の気づきは、5領域に振り分けられて、モニタリングと計画へ。
保護者への連絡は、記録から博士が下書きを用意します。
送迎の乗り降りと引き渡しは、その場で記録。漏れは自動で連絡。
受給者証や計画の期限、公表の準備は、博士が先にお知らせします。
スタッフが、子どもと向き合う時間へ。
複雑な業務は、博士にお任せ。
その日の様子と気づきを、スマホで簡単入力。音声入力も使えます。
心を込めるのはスタッフ。送る前に必ず確かめられます。
「もうすぐ期限がきますよ!」の一言と、実績からの自動集計。
福祉の経営と現場の両方を12年続けてきた会社がつくりました。
放課後等デイサービスの事業所の声を聞きながら作っています。
HAKASE CARE は、お客様の声から必要なものを最速で実装します。使う人が、より使いやすく。
毎日の記録から博士が連絡帳の下書きを作ります。心を込めるのはスタッフ。送る前に必ず確認できます。
書いた気づきを博士が5領域(健康・生活/運動・感覚/認知・行動/言語・コミュニケーション/人間関係・社会性)に振り分け、モニタリングと計画につなげます。決めるのはスタッフです。
利用の予定から欠席・振替・実績まで、ひと目で。
迎えのあと、「確認しました」が押されないとお知らせ。事業所への自動の電話は、近日公開予定です。乗った・降りたと保護者への引き渡しも記録。
支援プログラム・自己評価の公表、計画や受給者証の期限、委員会や研修。減算になりそうなことを、博士が前もってお知らせします。
受給者証・計画・モニタリングの期限を先にお知らせ。支援プログラムや自己評価・保護者評価の公表の準備も、まとめて見えます。
本契約のあとの実績から、毎月の請求を自動で集計します。お試しの期間の実績は請求に使いません。
今日やることと、会議で話すことを、博士が用意します。近日公開予定です。
パソコンは苦手です。でも LINE は使えます。
1事業所番号ごと
月額 26,800円
(税別・税込29,480円)
月あたり 22,333円相当
(税別・税込24,567円相当)
年額 268,000円を一括払い(税別・税込294,800円)
同じ法人で2つ目以降の事業所は半額
月額 13,400円(税別・税込14,740円)/年額 134,000円(税別・税込147,400円)
権限は責任者が任意に設定。オーナー・児発管・支援員で見える範囲を制御。操作は監査ログに記録します。
権限・監査ログ・業務委託契約の整備を前提に、福祉の現場データを扱います。保護者の連絡先は、事業所ごとに分けて守ります。
データは暗号化して保存。毎日自動でバックアップします。
支援者の業務を、AIのエージェントがそばでフォローする仕組みです。HAKASE CAREでは、業務支援エージェントの「博士」が日々の記録から気になる変化を見つけて声かけを提案し、受給者証や個別支援計画などの期限が近づくと前もってお知らせします。不満を満足に、不便を便利に、不安を安心に。支援者の心の余裕が、子どもたちの笑顔につながります。
決めるのはスタッフです。博士は、書いた気づきを5領域に振り分けた案を出します。
スタッフの記録はWebの画面からも行えます。保護者への連絡の運用は、事業所のご事情に合わせてご提案します。
1人で乗務する日も、記録を完了できます。
本契約のあとの実績から請求できます。お試しの期間の実績は請求に使いません。たとえば11月にお試しを始めた事業所は、12月分の実績、つまり1月の請求からです。
発売記念として、2026年12月末までに本契約のお客様は、データの移行を無料で代わりに行います。最大1ヶ月半の無料お試しで、今のソフトと並べて比べられます。
報酬改定に合わせて更新します。追加の費用はかかりません。
記録はスマホと LINE でできます。朝に博士が今日やることをお知らせする機能は、近日公開予定です。
LINEでの記録・ご連絡をお使いいただくには、事業所さまご自身のLINE公式アカウントと、HAKASE CAREとの連携の設定が必要です。LINE公式アカウントをお持ちでない場合は、新たにご登録いただく必要があります。LINE公式アカウントの登録とLINEアプリは、現時点で無料でご利用いただけます。ただし、事業所からお送りするお知らせの数によっては、LINE社の有料プランが必要になる場合があります。LINE公式アカウントは事業所さまごとにお持ちいただくため、ほかの事業所の情報と混ざることはありません。スタッフの皆さまには、事業所のLINE公式アカウントへのご登録と、LINEアプリでの設定をお願いしております。
保護者さまへのご連絡は、事業所さまのLINE公式アカウントからお送りします。事業所でお使いのLINEからお送りいただく方法は、近日公開予定です。
アカウントの作成から設定まで、当社の担当者がお電話などで一つずつご案内いたします。はじめての方も安心してお任せください。
守る前提で作りました。データは国内(東京)に保管し、お子さんの情報を AI の学習に使うことはありません。見える範囲は役割ごとに分け、操作は記録に残します。データは暗号化して、毎日控えをとります。狙われやすい古い仕組み(PHP)は、はじめから使っていません。
初期費用は0円で、月額 26,800円(税別)だけです。報酬改定の対応も、追加の費用はかかりません。同じ法人で2つ目以降の事業所は半額です。
お申込日(クレジットカードの登録が完了した日)からその月の月末までです。16日以降のお申込は翌月末まで。期間中の費用はかかりません。期間中に解約すれば請求はありません。
国保連請求のCSVを読み込むだけで、利用者情報の初期登録が完了します。この機能は、近日公開予定です。
現在、多機能型の事業所には対応していません。
同じ法人で2つ目以降の事業所は、ずっと半額(月額13,400円・税別)です。同じ法人かどうかは、WAM NET(障害福祉サービス等情報公表システム)の登録で確かめます。
support@hakasecare.jp にご連絡ください。担当が本人確認のうえ再発行します。
お申込は、WAM NET(障害福祉サービス等情報公表システム)に登録されている事業所のメールアドレスからお願いします。登録がない場合や別のメールアドレスの場合もお申込いただけますが、なりすまし防止のため、WAM NET に登録の電話番号へ確認のご連絡をさせていただきます。
同じ法人で2つ目以降の事業所は半額です(WAM NET の登録で確かめます)。
そのほかのサービスの方は、ご用件「ご質問のみ」で、サービスの名前を書いてお送りください。